● 競技・大会 運営に関する取り決め事項 ●
練馬区軟式野球連盟

※ 競技運営に関する連盟取り決め事項(pdf74kb)
※ 大会運営に関する連盟取り決め事項(pdf124kb)



※ 練馬区軟式野球連盟公式大会規程抜粋
1.日本体育協会が制定するスポーツ憲章並びに連盟の競技者規定を遵守し、球場内外を問わずマナーに留意して立派な代表選手であること。
2.代表者会議で説明、または決められた事項はチーム全員に必ず徹底させること。
3.試合開始時刻になっても球場に来ないチームは原則として棄権とみなす。
4.登録及び試合に於いて不正を行ったチームに対する措置。
(1)試合中に発見された場合は、相手方に勝利を与える
(2)試合終了後に発見された場合は、次の相手に勝利を与える。
(3)決勝戦終了後に発見された場合は、準優勝チームを優勝チームとする。
(4)当該チームは、1〜5年間の出場停止処分とする。
5.大会秩序を乱し、その進行を妨げる行為をした場合は、当該選手とチームに対して大会役員(規律委員会)の合議により相当の措置を行う。また、そのチームの関係者であっても同様の措置をとる。
6.試合に関連して暴力行為を行った選手は理由の如何を問わず直ちに退場させ、出場停止処分を行う。また、放棄試合は絶対に許されない。
7.規定の回数まで試合が進行していない場合 (7回戦は4回・9回戦は5回)、即ちノーゲーム (4回・5回以前) になる回数のときでも、抽選を行うことがある。
8.延長戦は、原則として行わず、一般決勝戦9回終了時に於いて同点の場合は12回まで行うこととする。(壮年決勝戦7回終了時同点の場合は9回まで) (なお同点の場合は抽選)
9.施設、球場等の都合により試合時間を制限する場合でも、1時間25分をもって新しい回に入らないこととする。 なお、同点の場合は、抽選とする。(但し、準決勝戦は1時40分・決勝戦は2時間10分をもって新しい回に入らない)
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